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導入大学

日本を含むアジアの大学と志願者をつなぐ
『出願の登竜門』

The Admissions Office (TAO) は、単なる入試出願システムではありません。

世界初のアジアのコンソーシアム。

日本を含むアジアの大学と、国内外の志願者をシームレスにつなぎ、出願から入学まで
ワンストップで完結できる、新しい環境づくりを目指します。

詳細はこちら
Global Network

現在の入試業務が抱える課題

紙出願の課題
願書の印刷や仕分け等
手作業による負担が膨大に…
コストの課題
ベンダーへの都度依頼で
費用も時間もかかりすぎる…
システムの課題
出願、評価、手続きなどで
別々のシステムが乱立している…

TAOならすべての課題を解決!

完全ペーパーレスで
圧倒的な業務効率化!
印刷・郵送・仕分けの
手間をゼロに!
カスタムフォーム機能で
募集をノーコード作成!
ベンダーを介さず
追加料金ゼロで即時反映!
出願から入学手続きまで
ワンストップで完結!
一元管理されたシステムで
連携ミスや二度手間を防止!

入試業務フロー

従来の煩雑なフローと比較して、
TAOがどれだけ業務を変えるかご覧ください

出願
必要書類提出
受験票発行
評価・判定
合否発表
入学手続き
従来型
WEBで
出願登録
紙の書類を
郵送
紙の受験票を
郵送
紙やExcelで
評価・判定
郵送&WEBで
合否発表
紙の書類を
郵送・持参
矢印
TAO
WEBで
出願登録
多言語対応システムで
海外からの出願もスムーズに!
データで添付
郵送不要
印刷・郵送の手間がゼロ!
ペーパーレスで業務時間を大幅削減
システムで自動通知
郵送不要
オンラインで評価
ペーパーレス
リアルタイムで進捗管理が可能
どこからでもオンラインで評価・判定
システムで一斉発表
郵送不要
システムで完結
郵送不要
✓ ここがポイント

多言語対応システムで
海外からの出願もスムーズに!

✓ ここがポイント

印刷・郵送の手間がゼロ!
ペーパーレスで業務時間を大幅削減

✓ ここがポイント

リアルタイムで進捗管理が可能
どこからでもオンラインで評価・判定

数字で見るTAO

世界中で利用され、
圧倒的な業務効率化を実現しています

世界205ヵ国・地域からアクセス

特定の地域に依存しない「募集地域の多角化」を実現。世界中の志願者と大学をシームレスにつなぎます。

ユーザー数上位30ヵ国・地域

  1. 🇯🇵日本
  2. 🇨🇳中国
  3. 🇺🇸米国
  4. 🇰🇷韓国
  5. 🇮🇳インド
  6. 🇮🇩インドネシア
  7. 🇸🇬シンガポール
  8. 🇹🇼台湾
  9. 🇭🇰香港
  10. 🇹🇭タイ
  11. 🇧🇩バングラデシュ
  12. 🇬🇧英国
  13. 🇻🇳ベトナム
  14. 🇵🇰パキスタン
  15. 🇳🇱オランダ
  16. 🇨🇦カナダ
  17. 🇫🇷フランス
  18. 🇪🇬エジプト
  19. 🇦🇺オーストラリア
  20. 🇩🇪ドイツ
  21. 🇺🇿ウズベキスタン
  22. 🇮🇪アイルランド
  23. 🇲🇳モンゴル
  24. 🇲🇾マレーシア
  25. 🇳🇵ネパール
  26. 🇵🇭フィリピン
  27. 🇳🇬ナイジェリア
  28. 🇰🇿カザフスタン
  29. 🇲🇲ミャンマー
  30. 🇬🇭ガーナ

ユーザー数地域別比率

外国人留学生入試で、圧倒的な成果!

外国人留学生入試においてTAOを導入。2023年の利用後、志願者数が導入前と比較して441名増加しました。

留学生入試

TAO導入!

大学院入試でも、導入後2年連続で出願者が増加!

2023年よりTAOの利用を開始した経営学系の研究科で、導入後2年連続の出願者数増加を達成しました。

研究科(経営学系)全体

導入校の声

「出願書類の不備チェックが劇的にラクになり、
残業時間が半分以下になりました!」

〇〇大学 入試課 40代 女性

「海外からの留学生も迷わず出願してくれます。
多言語対応とサポートデスクが本当に助かっています。」

◇◇大学院 学生課 30代 男性

「面接直前の書類印刷がゼロになり、
業務効率が大幅改善しました。」

△△大学 入試広報課 50代 男性

導入による削減効果

年間 業務削減時間
願書受付業務
データ入力業務
合否設定業務
導入前
作業時間 360h 削減
TAO導入後
年間 コスト削減額
業務委託費
紙の印刷費
人件費
導入前
コスト 200万円 削減
TAO導入後
※年5回(年間出願者数200件)の入試実施の場合

FAQ(よくある質問)

はい、対応しています。TAOは留学生入試だけでなく、国内の一般入試、総合型選抜、学校推薦型選抜、大学院入試など、あらゆる入試方式に柔軟に対応できる設計となっています。

はい、可能です。志願者のデータはCSV形式やPDF形式で一括ダウンロードでき、貴学の既存の教務システムや学籍システムへスムーズにインポートしていただけます。

可能です。システム上で複数の評価者が同時にアクセスし、独自のスコアリングやコメントを入力・共有できるため、紙の調書を回覧する時間がゼロになります。

入試の規模やカスタマイズ要件によりますが、最短で数ヶ月からの導入が可能です。専任のサポートチームがセットアップから運用まで手厚く伴走します。