サービスについてよくある質問をまとめています。
記載のない内容については、お気軽にお問い合わせください。
導入・ご相談
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A受験料が0円の募集であれば、ご契約日から利用開始いただくことが可能です。受験料が発生する場合は、クレジットカード決済の登録に約1〜2か月、コンビニ決済の登録に約3か月かかります。
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Aはい、対面・オンラインのどちらでもご案内可能です。ご検討段階でのご説明や、部署内・学内でのご相談に向けた複数回のご説明、入札への参加にも対応しております。
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Aはい、可能です。2週間〜ご都合に合わせて設定でき、無償でご利用いただけます。トライアル期間中も全面的にサポートいたします。
フォーム作成・改修
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Aはい、可能です。一度作成した募集フォームはコピーして再利用できます。コピー後の改修についても追加費用はかかりません。
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Aはい。最初の1入試方式を作成する場合でも、平均70分程度で作成されるケースが多いです。作成したフォームはコピーして複製・微調整できるため、学部や研究科ごとの展開もスムーズです。
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Aはい、可能です。外国人留学生入試、バカロレア入試、大学院入試などで英語の出願フォームを作成している大学があります。
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A開発・改修費用はかかりません。また、入学手続機能や今後リリース予定の評価・選考機能をご利用いただく場合でも、追加費用はかかりません。
出願・提出書類
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A一例として、出願段階ではコピーや写しをPDFで提出いただき、合否発表後の入学手続き時に原本を回収する運用を採用される大学が増えています。
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Aはい、可能です。推薦者向けの機能があり、推薦者から取得したい情報をカスタムしたうえで、志願者には非公表のまま必要情報や提出書類を回収できます。
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A直筆書類を提出対象にしたい場合は、志願者が記入した書類をそのままPDF化して提出してもらう運用が可能です。
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Aはい、対応可能です。カスタムフォームのため、ミドルネーム項目の追加や文字数設定を柔軟に行えます。外国人留学生入試や交換留学、別科での利用実績もあります。
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A志願者ごとに受験番号・氏名のついたフォルダにまとめてダウンロードできます。印刷作業を行わず、セキュリティを担保したうえでオンライン上で確認する運用も可能です。
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Aはい、出願ごとにメッセージ機能を利用できます。対象者を絞り込んだうえでの一括送信や、既読状況の管理も行えます。
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Aはい、可能です。募集ごとに閲覧条件を設定できるため、特定の選考ステータスが設定された志願者のみ閲覧できる募集を作成できます。
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Aはい、可能です。50MBまでの動画を提出できます。
連携・データ管理
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Aはい、CSV連携が可能です。
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AAPI連携を実装予定です。現時点でも、一部の大学では共通テスト利用入試などでご利用いただいています。
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A個人情報は一定期間保持した後、削除します。詳細は運用条件に応じてご案内しています。

